メニューを閉じる

中部

富山

五十嵐 彩那イガラシ アヤナ

  • つくばセンター
  • 広報部 報道室 企画グループ 職員

立山連峰や稲穂の揺れる田んぼといった、富山の自然に囲まれて育ちました。 穏やかな土地とあたたかい人々が大好きです。 農業・工業・医薬等、様々な分野に優れた富山の力と産総研の技術の融合をお手伝いし、地元の産業活性化ならびに日本の経済・産業へ貢献したく存じます。 皆様のご連絡をお待ちしております。

廣島 洋ヒロシマ ヒロシ

  • 柏センター
  • 柏センター 所長

石川

田嶌 一樹タジマ カズキ

  • つくばセンター
  • 材料・化学領域 ナノ材料研究部門 接着界面グループ 主任研究員
  • マルチマテリアル研究部門
  • TIA推進センター

小松高校出身で小松・根上・加賀で暮らしていました。一貫して金属・酸化物など無機材料に関する研究開発を行っており、センサや機能性薄膜、表面・界面解析などを得意としております。弊所マネジメント部署での業務経験など、これまでの知見を活かして地元企業・大学等との連携構築など地元発展に貢献したいと考えております。

和田 有司ワダ ユウジ

  • つくばセンター
  • 環境安全本部 環境安全部 部長
  • (兼務)横浜国立大学 先端科学高等研究院 客員教授
  • 安全工学会 副会長、火薬学会 理事

石川県金沢市、石川県工業試験場 新分野創造開発支援センター内の「産総研石川サイト」の近くに実家があります。 産総研 安全科学研究部門の「リレーショナル化学災害データベース(RISCAD)」(https://r2.aist-riss.jp)の運営を補助し、化学物質関連の事故を中心に、毎日毎日、世界中の事故を探して分析しています。仕事は楽しくがモットーですが、扱っている内容は常に人が死んだり、けがをしたりの情報を扱っておりますので、楽しんでばかりはいられないというのが実際のところです。 ある方の講演の中での話ですが、「事故が起こるということはある日、あなたの隣の人の机の上に花がかざられるということですよ」という言葉が心に刺さっています。RISCADを利用していただいて、たとえ1人でも事故の被害者を減らすことができればそれで十分だと思っており、化学災害の防止のお手伝いができれば幸いです。

廣島 洋ヒロシマ ヒロシ

  • 柏センター
  • 柏センター 所長

岐阜

加藤 且也カトウ カツヤ

  • 中部センター
  • マルチマテリアル研究部門 総括研究主幹

岐阜県多治見市出身です。2年ほど前に現住居を実家に移して通勤しています。今後、東濃地区を始め岐阜県のために何か貢献できればと考えています。

中川 久司ナカガワ ヒサシ

輪中マイナス5m、単独峰笠ヶ岳を有する岐阜県は、飛騨高山市の出身です。高校卒業後は商人の町、そして常陸の国へと移り住みました。外に出て、ふるさとへの「おもい」は、より一層深まりました。主に超低温領域の温度標準や温度計測、超低温生成技術などを研究しています。ぜひ、ふるさとに恩返しがしたいと思います。

斎藤 眞サイトウ マコト

学生時代まで多治見市で過ごしてきました。また、岐阜県中部、西部の地質も研究していました。現在は全国の地質図を作成しています。地元のお役に立てることがありましたら、何なりとご相談下さい。

森 祥子モリ ショウコ

  • つくばセンター
  • 広報部 部総括

植野 浩平ウエノ コウヘイ

  • つくばセンター
  • 経理部経理室総括グループ 職員
  • 経理部調達管理室 職員

業務は経理部で総括業務をしています。岐阜県大垣市の出身です。18歳まで住んでいたので、人生の大半はこの地で過ごしました。自然豊かな場所で小さいときは田んぼ道を自転車で爆走したり、夏にはカブトムシを捕まえたりして遊んでいました。

愛知

福田 伸子フクダ ノブコ

  • つくばセンター
  • センシングシステム研究センター チーム長

高校卒業まで愛知県で育ちました。 名古屋駅に降り立つと、名古屋弁スイッチが入ります。 私を育ててくれたふるさとに、何かお役に立つことができれば嬉しいです。 研究のキーワードは、印刷デバイス、材料化学、表面解析、光学計測です。

後藤 雅式ゴトウ マサノリ

  • つくばセンター
  • 生命工学領域 イノベーションコーディネータ

名古屋出身です。名古屋よりつくばでの生活のほうが長くなってしまいましたが、今でもドラゴンズブルーの血が流れています。研究現場にいたころは糖鎖工学、糖鎖生物学の研究をしておりました。地元のお役に立てることがありましたら、何なりとご相談下さい。

鬼頭 聖キトウ ヒジリ

名古屋出身です。 現在、つくばにて超伝導材料の研究に関わっております。 地元のお役に立てることがあればと思い応募しました。 宜しくお願いします。

吉村 隆ヨシムラ タカシ

小牧市に実家があり、名古屋市内の高校に通っていました。郷里を離れて30年以上になります。産総研ふるさとサポーターになりましたことをきっかけとして、ささやかであっても再び郷里に何らかの社会貢献を通じて恩返しができればと思っております。よろしくお願いいたします。

斎藤 眞サイトウ マコト

大学入学から地質調査所(当時)入所まで7年間名古屋に通っていました。尾張東部には縁が深く、近年地質図の作成もしています。お役に立てることがありましたら、何なりとご相談下さい。

中島 昭ナカジマ アキラ

私は豊橋市で生まれて、大学修了まで同市にお世話になりました。そのため、とくに三河地方に思い入れがあります。もし、関係地域において、何かお役に立てることがあれば大変うれしいです。研究分野としては、半導体関連を専門としています。

三重

小川 正和オガワ マサカズ

  • 関西センター
  • 関西センター産学官連携推進室 連携業務グループ グループ長

多井 豊タイ ユタカ

  • つくばセンター
  • イノベーション推進本部 連携企画部 次長

高校卒業まで伊勢市に住んでいました。材料化学、物理化学のはざまで色々な研究に携わってきました。微力ながら地元に貢献できればと思います。

小田 啓邦オダ ヒロクニ

四日市市で誕生。3歳から高校卒業まで津市在住でした。地球科学・地質学の研究者です。チバニアンで知られる地球磁場のほか、海底の資源や地形も調べています。祖母は1944年の昭和東南海地震の津波の一部始終を目撃しました。専門外ながら、三重県の地質図や南海トラフ地震の情報提供もできれば幸いです。